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ソーニャの黒歴史?

母が亡くなって、医療機器等の返却等に歩きまわっていた時のことです。
受付の女性に「◯◯の娘ですが」
すると受付の女性がジッとソーニャの顔を覗き
「◯◯ちゃん?」
しばらくわからないでいると
旧姓を教えられました。

あっ小学校1年ともう一度同じクラスだった子。
すると彼女から
「おばちゃんの娘だって分かってたらもっと話も盛り上がったのに残念」
「おばちゃんに似てないのね」

奥から薬剤師のおじさんが来て
「彼女は◯◯さんがお気に入りだったんですよ」
彼女が言うのは
「あのおばちゃんはいつもほがらかで、
一度も愚痴を聞いたことがない」

そう言われてみれば、母から愚痴、
批判することを聞いたことがないかも。

彼女が今でも交流があるチエちゃんが父上が亡くなって
お寿司・鰻・天ぷらのお店を継いだと聞き
帰宅してからネットで検索してみると
今は焼き物を取り入れていてとっても美味しそう。

チエちゃんとは中2で隣の席でした。
裕福なおうちで当時珍しく予備校に通い。
休み時間はいつも宿題をしていて話したくても話せない。
気の毒なので、休み時間に代筆してました。
それが縁で親しくしてもらってました。


早く退社の出来る日にばすを乗り継いでチエちゃんの
お店に行ってみることに。

18時にお店に到着。
カウンターに4人、小上がりに2組がすでにおり、
カウンターの奥にチエちゃんのクラスメートのイシワタ君が
奥さんを連れて座っていました。

チエちゃんは小中と一緒。イシワタ君は小学校がちがうので
ほぼ初対面に近い。
イシワタ君から中3は誰が一緒だったかという話になり、
イシワタ君の口から"イシハラ"と飛び出した瞬間
まるで百人一首の上の句を読まれてように◯◯と名が
でて来ました。

「知ってる?」
「知ってるってもんじゃない」
ソーニャの黒歴史です。


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小4の時は木の二人がけの机でした。
イシハラ君は真ん中に線を引き、
「線からはみ出したら俺のものだ」
毎日のように鉛筆、消しゴム、シャープペンシルを
とられ、帰宅しては母にお金をもらっては補充。
毎日つづき、流石に母も気がつき、理由を問われ
隣の席のヤツに・・・。

話を聞いてイシワタ君がスマホをかけだした。
電話の相手に
「お前が小学校の時にいじめた女子が隣にいるぞ」

40分後にイシハラ君が来た。
小学校の頃はサザエさんちのカツオにそっくり。
今のイシハラ君は髪の毛が真っ白で
スマホで写真を撮り、職場で見せると
ソーニャさんの母上の同級生? と聞かれるぐらい
老けていました。
いじめられた方は覚えていますが、いじめた方は
覚えていないんですね。
連絡先を交換してお店を後にしました。
帰宅し小学校と中学校の卒業アルバムを
見ると最初の彼女は小1と小6でも同じクラスでした。
卒業アルバムは母の部屋の段ボールから出て来てて
初めて開封しました。


最初の彼女とはラインを交わしていたので
チエちゃんが喜んでいたよと来ました。






後日、行き先の近くにあったお蕎麦屋に
"ごぼう蕎麦"の文字が見え、
以前、江戸博で"ごぼうビール"に出会った。
ひょっとして、ごぼうの粉末が蕎麦に?

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なーんだ。
こぼう天でした。
おいしかったけどね。




はじめて顔色が悪い、疲れてると毎日のように言われ
メナードからひと月朝と夜に塗り塗りするエイジングケアを購入。
2万円もしました。

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HPには
日常とは一線を画す特別感のあるエイジングケア※1

○フリーズドライ化された固形パウダーとエッセンスを混合するローション状の美容液です。
○環境ダメージ※2が気になる時季に、ハリとうるおいを肌に与えます。
○肌を包みこむようにじっくりとなじみ、もっちりとした感触の肌へ導きます。
○はれやかな明るい気分を演出する、フローラルブーケ・グリーンな香りです。

とりあえず2週間✖️2回頑張るぞ!

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by petapeta_adeliae | 2018-06-29 00:48 | Trackback | Comments(6)

旨すぎて申し訳ないス!

銀座線稲荷町駅を下車すると、浅草通りを挟んで合羽橋道具街と仏壇通り
があります。ご存知ですか?

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浅草は父が上京した時分によく通ったそうです。
ソーニャが未就学児から幾度となく連れて行かれた
"旨すぎて申し訳ないス!"のヨシカミ。


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ヨシカミ

その頃の注文は父はビールにステーキ、ソーニャはハイシーオレンジで
蟹サラダ、あとシーフード・ブロセット、牡蠣のベーコン巻き、
スパゲティミートボール、ヒレカツのうちもういっぴんを
シエアしてました。

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蟹サラダ

蟹サラダ健在で¥1800でした。蟹がこれでもかあーと入ってます。


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ラムチョップステーキ

¥2,200です。
シーフードブロセットはありませんでした。
最後に食べたのは13年ぐらい前かな。





別の日。
鎌倉での習い事ま前になると屋でお昼ご飯。
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先づけ:胡麻豆腐
飯:しんごぼう、新生姜
汁:インゲン、若布
鉢:蕪、にんじん、トマト
小鉢;小松菜、ほうれん草


そしてご立腹ソーニャ

生前の父の入院中に父がたべてみたいと言うので料理教室を
申し込みました。でも一週間、ひと月、半年してもなしのつぶて。

10年待たされ、まだ習う意志の確認のハガキ付きの案内。
1.先生の自宅で先生から習う
2.先生と弟子から習う
3.弟子から習う

1だとなお待つことになるとあり、母に10年も待たされたのだから
先生の自宅にしたらと1ばんを選択しました。

3年後の今年の1月下旬になり通えるとの通知がありました。
でもね¥2700の自著の感想文を2月末までに提出。


あーそれなのに・・・

赤坂不動産とよばれている放送局の撮影が入っていました。
そこで先生「犬HKはテキストに嘘を書いている」と曰う。

そ・れ・は何かと尋ねたら ぺんペン!
いつものことだが、文句言うだけ言って、何が違うのか
一向に言わないんです。消化不良になりそう。
50人も受講してるのに誰も質問しないんです。
それなのでソーニャは挙手し何が違うのか聞いたみた。
質問してから10分以上経って
「皮を剥いてからゆでると書いてある」

ソーニャは「私は皮のついたまま筍の穂先を斜めに切り、
縦に切れ目を入れ、糠と赤唐辛子を入れて茹でて
いますが、これは間違っているのですか?」
これもなかなか答えない。

なので、ソーニャは帰る準備に入り、まずはお手洗い。
お手洗いから戻ると2列後ろのおばさまから
「あなたの質問に・・・・こう答えてたわ」
席に着くと弟子にも同じことを聞かされました。

犬HKで一番人気の料理研究家のことを
横レードルを使う料理人は見たことがない。
玉ねぎをフライがえしで炒めることについて、フライ返しで
炒めものができるはずがない。

後ろの方からワイドショーの元祖キャスターだった人の嫁の
名前が聞こえて来ました。
この嫁の料理の動画を見たことはないけど、
洋食作ってたんじゃない?
終いには
彼女を蹴ってやりたい、ひっぱだいてやりたいとまで口にする。
このことを職場で話すと「お年寄りでそんな下品な人がいるなんて、
教わることはないですよ」とまで言われました。

そもそも、先生から直接教えを乞うのを選択したのに
約束が守られていません。
その上、弟子に作らせて、先生ときたらお教室とは
関係のない政治、他国のことをそれも間違ったことを語るばかり。
スタッフがいて誰も止めません。

ただただ時間が勿体無い。
母に話すと「いろんな人がいるからねぇ」
それに食べさせる母もいないので止めることにしました。


それにしてもMacの更新してなくて4つもアップしたら
確認して変換してるのにひらがなに戻ってる。ムッ





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by petapeta_adeliae | 2018-06-24 01:18 | Trackback | Comments(12)

一日女将

スペイン料理の丸山久美さん、お菓子の成瀬佐智子さんが
日本料理の新田亜素美さんに誘われて浅草のあるお店の
定休日にお店を借りて一日女将。

友達を誘って行ったのですが、友達とカウンターに腰掛けて
いると後ろからニョキ~と顔が現れた。
なんと料理研究家で台湾の大学に非常勤勤務している
友達です。最初に誘っていましたが、義理父上の
世話で一週間おきに山陰に通っていたので、
まさかここで会えるとは!!





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バレンタインになるとステキなチョコを作ってくれるChicchiさんがこの方。
イルプルの弓田さんにお会いしたときに彼女のことを優等生と言ってました。
中国料理研究家で小麦粉料理の先生も「彼女のを見て」というほど器用。
スペイン料理の丸山先生は彼女が仲人?




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牛のたたき やまうに豆腐巻き(新田)


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手作りチョリソー アルゼンチン風 パクチーサルサ(丸山)


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ウズベク風サモサ(成瀬)

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スペイン風ふわふわ鱈団子 ズッキーニ添え(丸山)


母はChicchiさんのチョコに関しては年金からでも支払うと
いう入れ込み様でした。
母に「お母さんが亡くなっても仏壇にチョコ供えてあげるからね」と
よく笑って話していました。なぜバレンタインかというと2/15が
母の誕生日だからなんです。これは有言実行しなくちゃです。

そしてこの日の任務は彼女のデザートを持ち帰り仏壇に供えること。
リコッタチーズのムース オレンジキュラソー ミルクソースかけでした。
ジブロックのコンテナ持参で詰めてもらったので見栄えがねぇーと
いうことで写真がありません。彼女も撮ってなかったのです。
半分は勿論ソーニャの胃袋に入りました。
彼女らしく優しい味で母も喜んでくれたこと間違いなし。






やせぽっちソプラノのキッチン2のMchappykunさんが
綺麗な文字と素敵な文章のカードとアメリカ的お菓子を送って下さいました。

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手前右のふたつはニューヨークのお土産で、右のふたつのおととの絵の
クッキーはお嬢さんが小さい頃に常備していたそうです。
見ているだけでもほのぼのとしてきます。
Mchappykunさんありがとうございます。ぺこり

今は郵便小包を受け取れってくれる人がいないので
不在票を見ながら、夜中の11時半ぐらいに「ゆうびん 再配達」で
職場に転送登録をしていました。
なんと翌日の昼に届きました。
つくづく日本てすごい!


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Hさんありがとうございます。
母の写真の枠がラベンダー色なのでとても映えて
いました。


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by petapeta_adeliae | 2018-06-20 12:01 | Trackback | Comments(8)

スペインの干し鱈

冷蔵庫にスペインの干し鱈があります。
そして去年ラロシェルのマルシェで購入した干し鱈も。
そろそろ使わねばと思っていた矢先にスペイン料理の丸山久美さん
のところで「干し鱈を使おう!」を見つけ、すぐに申し込み。
あまりに久しぶりなのでソーニャのことわかるかなぁと
フルネームを告げるとあら〜と懐かしい声が聞こえてきました。

当日、「ソーニャさんちっとも来てくれないんだもん」と云われ、
「パエリアでおもてなし、ふだん着のスペイン料理、
タパスを楽しむの3つのコースを
制覇しているから新しいコースでも作ってもらわないと
来れないでしょ」と反論。

丸山先生がお教室を開いた年の生徒でした。
弓田亨さんのイル・プルー・シュ・ラ・セーヌを
終了した4人とソーニャでひとクラスにしていました。
スペイン料理のあとによそで習った肉まんやらを
作ったり、お祭りに行ったりと楽しい思いでばかり。


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シャト


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マンチェゴ風アホアリエロ


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カタルーニャ風鱈のパブリカ風味


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エスケイシャーダ


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干し鱈とじゃがいものオムレツ


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苺のムース



先生の鱈はフィレを使っていました。
ソーニャんちのは解されたモノ。
うぅーん。

苺のムースはサービスです。
見た目はとっても可愛いのですが、
リキュールが強くてアルコールの弱い人
子供には向きません。
でもソーニャはお代わりしたいぐらいでした。


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by petapeta_adeliae | 2018-06-15 07:03 | Trackback | Comments(18)

母  (つづき)


6月になったばかりなのにジメジメしていたので
叔父が気を使い、和室のサッシを開けていてくれました。
誰かがサッシが開いていることに気づかず、障子を閉めて
朝の4時に寒くて目が覚めました。
窓側に寝ていたソーニャの喉はガラガラです。


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いつもパランスの良い朝食を作ってくれる叔母。

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祖母の部屋に立派な岩手の岩谷堂箪笥があって、10年ぐらい前だったか
岩谷堂箪笥から展示したいと買い取りの話があったそうです。
これはチェストですが、母が欲しがっていたことを知り、
この夏のボーナスと冬のボーナスでプレゼントする予定でした。

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母が叔父宅に泊ると肩にタオルを掛けて、
この場所でブラッシングしていました。
そのことをソーニャはグルーミングと呼んでいました。
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埼玉の叔母は新幹線で帰る、従兄弟は山形の友だちのところに
日帰りするので、兄の運転で11時前に叔父宅を出発しました。
金成で笹かま、ずんだ餅を買い、国見で昼食。
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山菜そばを注文したのにうどんだし、随分と待たされ、
兄は食べ終えているので早食い。
おかげでどこにおさまったのか、物足りないので
デザートに牛串。米沢牛が食べたかったけど5分も
掛かるというので普通の牛串になりました。
米沢牛は¥930、普通の牛は¥600と値段差ありすぎ!


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下りの安達太良はウルトラマン、上りはウルトラセブンで、購入すると
光線音とシュワッチが聞こえました。
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宇都宮では一番人気の香蘭と秋の出張で食べた餃子館。
ソーニャが通っている美容院の近くにある中国料理店の
餃子はお野菜沢山で母のお気に入りで、美容院の帰りに
買うのが恒例。そのお店の餃子は冷蔵庫にあるけど
四十九日が過ぎたら土曜毎にでも仏壇に供えてあげる予定。

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何度か書いたことがありますが、ディサービスに行くと
おばあさんらから「その靴下はどこで買ったのか?」と聞かれ、
母は分かっているくせに「娘が買って来るから分からない」と
答えていたそうです。
真新しいものを含めて80足の靴下が出てきました。

1番下の列の右から4つ目4色まではラロシェルのお土産、
下から2段目のこけしを可愛いという母のセンスが分かりません。
1番上のすきなねんと2段目のうさぎが誉められたきっかけの靴下です。


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遺品整理でアルバムに貼られていない写真がいくつか出てきました。
後列右から3番目の洋服を着ているのが母です。
大正時代の中にひとりだけ違う姿が不思議。
一ノ関という田舎だからかな?

料理を作ってあげる相手がいなくなり、
買い物を頼まれることもなく、張り合いがなくなることが
一番寂しい。


いつも母の日が出張だったことと、残業だったのでデパートに
行く事もなく、母の日だったことを忘れていたことに気づき、
電話で謝ると「いつもいろんな料理を作って食べさせてくれている
からそれで十分」と口数の少ない母からの意外な
言葉が唯一の慰めになりました。






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by petapeta_adeliae | 2018-06-10 00:15 | Trackback

こどもの日に叔父から「姉さん元気?」とメールがきたので
スマホで母の写真を撮り、「目の前にいるよ」と返信。
写真を撮られるのがイヤは母の正面からの写真は見た事がありません。

九州出張はいつもより2週間遅い上に、期日を守らないなどと
仕事が捗らず、GWもほぼ出勤。
母に「出張が終わったらラロシェルで買った干し鱈を使った
料理作るからね!」と約束していました。
丁度スペイン料理の丸山先生が「干しだらを使ってみよう」の
単発があるので予約をしました。
14日の週は私が貧血を起こしたり、これでもかってぐらい
体調の悪い週でもありました。


17日母がひとりの時に緊急搬送され、兄と病院に駆けつけると
意識不明の母が集中治療室でイビキをかいて寝ています。
いままでのように「病院のご飯はすすまないから今半の舞茸、
ごぼうのふりかけ買ってきて」と云われるだろうななんて思い
担当医の話を聞いていました。

翌日は担当医から云われた入院で必要なモノを買いそろえ、
土曜日に病院に届けに行くと、集中治療室から個室に
移されていたので、良くなったとばかり思って、1時間ほどで
帰宅し、BSNHKのハリー王子の結婚式をつけたまま居眠りを
していると、結婚式が終わったと耳に入ってきたと同時に
病院からの電話で「心臓が・・・」急ぎで病院に駆けつけましたが、
19日23時33分に帰らぬ人となりました。

両親の祖母はどちらも100才で亡くなっているので
90才まではかたいと信じきっていたので
頭が真っ白で担当医、看護士らの言葉に頷くだけでした。


一週間後に家族葬ですませ、その一週間後に納骨で
埼玉の叔母とその娘とピックアップして一ノ関に向かいました。

7時45分に自宅を出発し、3時間ぐらい休憩を入れて
翌7時前に一ノ関の叔父宅に到着。
朝ご飯を用意してくれており、お風呂を借りてホッとしたのも
つかの間、納骨の用意。
お昼は一ノ関名物で母の好物の郭公だんごでした。



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厳美渓のあずま屋と磐井川を挟んで反対側にある郭公だんご店。
籠にお代を入れ、木槌で木の板を叩くと、籠がスルスルと飛んで行きます。
そして団子が送り返されてきます。
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餡子2本、胡麻1本、醤油2本でワンセット。
何年前だったかライバル店が出来ました。
そこは餡、醤油、胡麻、胡桃、ずんだの各1本。
でも母は郭公だんごを贔負してました。



納骨を済ませ、叔父叔母、母のいとこ、私のいとこらと
郷土料理のふじせいへ。
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叔父宅でいとこらと二次会。
こられなかったいとこから。まん中と右の一の蔵のすず音が
1ケース届きましたが、私と9つ下のいとこ(送ってくれたいとこの兄)で呑みきり、
その兄から獺祭等外をこれは私の兄と叔母の娘で2本空けました。
他の人はビール。


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つづく





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by petapeta_adeliae | 2018-06-07 05:35 | Trackback