習いごと (チェブレキ)

こちらのロシア料理教室は2度目です。
Chicchiさんと参加しました。
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ラグー
ラグーはシチューの様なモノで、シチューは赤ワインで煮込みますが、
ラグーはビールで煮込みます。人参のオバケは先生が夜なべして
作ってきてくれました。


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チェブレキ
フィリング(餡)は挽肉と玉ねぎ、ニンニク、生地にはウォッカが入っています。
成形して揚げるだけ。


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かぼちゃのプティング
かぼちゃが水っぽくて先生の思っていたかぼちゃではなく、レモンの香りが
際立ってしまって先生ちょっぴりガックリ。でも栗・芋・南瓜の苦手な
ソーニャにはこっちの方が嬉しい。

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ロシア風胡瓜の漬け物
止まらなかった。。。


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こちらが先生。顔出しが恥ずかしいというので。
顔をボケボケにしても美人なの分かりそうでしょ。
青い瞳に見つめられると。。。こっちが照れてしまいます。

見た目も性格も可愛い先生なので、固定客も出来てほんわかとしたお教室です。



いただきものぉ

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酒なママから
酒なママごお気に入りのケチャップ、
フルーツにんにくなんてぇのがこの世にあるんですね。
かすかににんにくの香がするのですが、味はなんとプルーンなんですよ。
酒なママのご近所で栽培されているそうです。青いのはぐい飲み付き京都限定の
お酒、ご当地カレーと酒なママらしいチョイスです。
このケチャップで何を作るか考えるのが楽しみです。
もちろんドラえもん皿で♡


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ザ・ペニンシュラのハロウィンチョコレートバスケット
エルメスのツイリーをくださったお方からです。
バスケットはビターでバスケット中にはビター、ミルク、ホワイトの
ボンボンショコラにクランチ?!おいちぃ〜。
オバケとコウモリの裏を見てください。ナッツとレーズンが
埋め込まれているんです。芸が細かいワ。
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by petapeta_adeliae | 2012-11-01 00:01 | 食べ歩き | Trackback | Comments(38)
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Commented by magomagom at 2012-11-01 00:28
ロシアのお料理教室も ハロウイン仕立てなのね^^
人参 細いから 顔を作るのが 大変そう!
この胡瓜のお漬物 確かに 美味しそうです。
先生 ハロウインの帽子で 頑張っておいでですね^^
フルーツガーリック 気に入った??お口の肥えたソーニャさんが
お気に召したら 色々な方に お配りしようかと 思ってるんだけど^^
最後のチョコバスケットは 文句なしに 美味しそう!
Commented by akdeniz_tk at 2012-11-01 05:21
ロシアでも、ハロウィンってあるのかしら?
(トルコだと、何それ??って、しらっとしたモノです)
人参の顔や、海苔を載せるだけで、
ずいぶんとハロウィンらしいロシア料理になりますねぇ~。

フルーツガーリックって、初めて知りました。
生で食べるんですか?プルーン味のにんにくって、想像もつきません。
にんにくにも、いろいろ、あるんですねぇ~。
Commented by Mchappykun at 2012-11-01 07:54
日本に住んでいた30年前までは、日本人はハロゥイーンをほとんどの人が知らなかったように思います。その頃住んでいたイギリスでも、余り派手でなく、数人の子供がコスチュームも着ないで、お菓子をねだりに来た位でした。
ロシアでもハロゥイーンを祝うのかしら?この祝う、という言葉もなんだか当てはまらないような気がするのですが、アメリカでは、Happy Halloweenといいますからね。アメリカは、何でもHappyをつけますが...
後数時間もすれば、子供たちが思い思いの仮装をして家々を回ります。アメリカの子供はハロゥイーン、大好きなのですよね。どの小学校でも仮装大会とパーティーをしたはずです。現在の日本ではハロゥイーンはどれ位浸透したのでしょう。浦島になった私には想像つきません。
Commented by toramaman at 2012-11-01 07:56
目にも お腹にも美味しい? ハロウィンですね#∧∧#

我が家昨夜のハロウィンナイト☆ 黒猫梅を 化けさせることもなく-- 確か 夕飯は ぶり大根とお味噌汁だった っけ--;
けど そのあと 寅マロ散歩いったら 前日の綺麗な満月とはまた違った 雲隠れした神秘的なハロウィンナイトにふさわしいお月さまで 娘と思わずうっとり # ̄ ̄#

ロシア風漬け物に 一目惚れでございます# ̄◎ ̄#
Commented by マーキー at 2012-11-01 23:25 x
訳もわからず、ハロウィン=カボチャのお菓子、って感じの日本ですよね(^_^;) 
キュウリの漬物、おいしそう!キュウリにくっついてる小さい細いものはなんですか?
Commented by 福にゃんママ at 2012-11-02 00:25 x
きれいな先生だっておもいますわ~~
お教室もはろうぃんなんだにゃ!
Commented by mikikof3 at 2012-11-02 00:37
ロシア料理の先生。お綺麗ですね。
お顔は見えなくても雰囲気がステキ。(*^_^*)
ハロウィン料理(?)も茶目っ気があってかわいいです。
チョコバスケット♪流石ですね。もの凄く美味しそう。
食べるの勿体ないけど 食べたいな。(^_^)
Commented by bossma30 at 2012-11-02 05:02
ラグー、そっと発音してみると、その響きだけでも旨そう
素朴な盛り付けも、かえって好感度大だわ
近所にもロシア料理店はあるんだけど、一人じゃ量が多そうで・・・
一度はトライしてみようかな
Commented by タヌ子 at 2012-11-02 08:15 x
フランスではビールじゃなくても、煮込み料理をラグーと勝手に呼んでる気がする。
遊び心のある料理教室、楽しそう。
白で統一されたキッチン、清潔感溢れてて素敵ですね。
先生、美人なのに顔を隠すなんて勿体無い。
正教徒が多いロシアではハロウィンは全く関係なさそうだけど、そういえば同じ正教徒のギリシャ人もハロウィン好きだったことを思い出しました。
要するにお祭り好きな民族なんでしょうね。
Commented by miriyun at 2012-11-02 21:26
ハロウィンスタイルのお料理が続々と出てきてあらあら、次々と楽しくなるばかり・・・。こういう遊び心って大人になっても必要なんですね。
子どもが大きくなったらすっかり忘れていました。
人参はちょっと怖いなとか、白お化けは可愛いとか言いながら
久しぶりに世界のお料理を楽しませてもらいました。
Commented by arak_okano at 2012-11-03 08:40
ロシア料理は、栄養付けて寒さに負けないぞ&ウォッカで
暖まるというイメージなんですよ。
一反木綿にバグースです!!
Commented by marunyanpekenyan at 2012-11-03 10:28
ロシア料理ぃ~
ピロシキしか尻ませんでちたぁ~
ハロウィンで かわえぇ~!
Commented by Annepa at 2012-11-03 22:39
先生!美人ですねぇ♪
ここに一番に目が行ってしまいました(笑)

ロシアでもハロウィンがあるんですね・・・
ロシア料理はどれもおいしそうですよ♪
Commented by petapeta_adeliae at 2012-11-03 22:55
酒なママ
先生がハロウィン用のカチューシャ、帽子をいくつか
用意してくれたのですが、誰も被りませんでした。
あと10才若かったらソーニャ被っていたかも。
フルーツにんにく、ソーニャはすきです。
クリームチーズに乗せてたべたら特に美味しかったです。
クイーンズ伊勢丹で順番に紹介されてるようです。
見かけたら絶対に買いますよ♡
Commented by petapeta_adeliae at 2012-11-04 00:16
アクデニズ。さん
ロシアも日本と同じで、知ってはいるけどお祝いとなるとしない
人がほとんどのようです。顔を海苔で作るなんて以外でした。
何処で思いついたんだか。(笑)
フルーツにんにくはそのままでも、チーズのトッピング、ジャム
、料理の隠し味につくえると紹介されていました。
何しろ不思議の塊で、見つけたらいろいろと試してみたいです。
Commented by きなこ at 2012-11-04 05:37 x
ロシア料理の先生は、若くて美人のロシア人先生だったのですね~。
ロシアでもハロウィンは盛んなのでしょうか?
スウェーデンは、最近こそ子供や若い人の間では流行ってきているみたいですが、
もともとそういう伝統がないので、盛り上がりはイマイチです。
ハロウィンのチョコレートバスケットは、可愛いうえにおいしいのですね~。
いいですね~♪
Commented by petapeta_adeliae at 2012-11-04 08:08
Mchappykunさん
ハロウィンって元々は違って、少しずつ形を変えた様ですが、
この行事は日本に浸透するとは思えないワと何十年。どのぐらい
前からかはっきりと覚えてはいませんが、ハロウィンに
山手線でハロウィンの根付いた国の外国人が仮装して
騒ぐので問題になって、警察まで出動していたんです。
なので、その日は早く帰宅していたんですよ。
知人でも信用できない世の中、アレルギー持ちも多いので
浸透できないと思います。
Commented by petapeta_adeliae at 2012-11-04 08:18
寅ママ
ハロウィンはお店だけですね。その夜はのちほどアップしますが、
JICAでディナーしておりますた。大勢の外国の方々が集団で
宿泊していたようで、聞いたこともない言葉がアナウンスされて
ワタシはだぁれ、ここは何処状態でしたワ。

この胡瓜の漬け物は日本人には間違いなくウケますです。
Commented by petapeta_adeliae at 2012-11-04 08:35
マーキーさん
ハロウィンって日本人には向かない行事ですよね。
だいたい何のためにするのかって分かってないんだもの(笑)
バレンタインも、女性から女性、自分用と本来の意味が
無くなってますからね。
胡瓜にまとわりついているのは、生のディルです。
ロシア人はディルが大好きなんですよ。
Commented by petapeta_adeliae at 2012-11-04 08:40
福にゃんママ
先生は長身でスタイル良くて、美人で性格もかわいいんです。
生徒さんより若いかも鴨。
ロシア語会話に出ていたから、きれいな日本語を
使いますにゃ〜。先生と見つめあって話すのが恥ずかしいのらぁ。
Commented by petapeta_adeliae at 2012-11-04 09:03
mikikoさん
顔が写ってなくても美人なのが分かるって不思議ですよね。
ペニンシュラのチョコバスケットは手が止まりませんでした。
ビター好きなソーニャはチョコの籠をひとりで噛み付いて
頬張って、お食事中のリスになっていたかも。
バスケットの中身の大きさがまちまち過ぎて、
2人以上に分けるのが難しくて、ふたりでコッソリと食べてました。
Commented by petapeta_adeliae at 2012-11-04 09:09
bossmaさん
ラグーってフランス語なのになぁ〜と思いながらも、
ロシア革命前にお金持ちのロシア人がフランスからコックを
沢山連れて来ていたから、フランス語のラグーが根付いたのかと
勝手に思い込み、質問するの忘れてましたワ。
近所のロシア料理店はロシア人がオーナーシェフなのかな?
ロシア人なら量が多そうだから、ハニーさんと試してみて。
Commented by carambola at 2012-11-04 13:08
>栗・芋・南瓜の苦手なソーニャにはこっちの方が嬉しい。
え~,それじゃ,ハロウィンネタの料理教室は危険じゃな~い(笑)
かぼちゃ尽くしじゃなくて良かった^_^;

最後のチョコレートバスケットとってもかわいい!
食べるのがもったいないくらいだわ~.
Commented by petapeta_adeliae at 2012-11-04 13:42
タヌ子さん
本来のフランス語で、ラグーは材料を小さく切って煮たものだ
そうです。それをワインでが、おフランスの様です。
ロシアのラグーはシチューの様にゴロゴロ野菜でビール煮。
牛肉のビール煮も美味しいてすよね。
ここは施設でタヌ子さんの実家近くなんですよ。
そういえば、ロシア人ってパーティー好きでしたね。
Commented by petapeta_adeliae at 2012-11-04 14:05
miriyunさん
遊び心って大切ですよね。ここには出てきませんが、オバケの
怒った、困った・・・とたくさん書いてきました。
遊び心で思い出しましたが、仕事で関わる役員に以前なぞなぞを
出したところ、自分が答えられなかった問題を他の人が答えたのが
よほど悔しかったようで、「同じ問題を他の人にもだして、
どれだけ答えられたか教えて」と云われました。
柔軟で無かったことがよほど悔しかった様です。(笑)
Commented by petapeta_adeliae at 2012-11-04 14:12
アラックさん
ロシアは寒いから脂肪のつきそうな料理が多し、甘いものが
大好きで氷点下でもアイスクリームスタンドに行列が出来て
いたんですよ。
今もかはわかりませんが、車のエンジンがかかりづらい
時にはガソリンにウォッカを入れていました。
Commented by petapeta_adeliae at 2012-11-04 14:23
ままにゃさん
ビーフストロガノフ、ボルシチ、ペルメ二、カツレツも
ロシア料理で、知らず知らず食べてるはずです。
ネシアでろロシア料理は普及するの難しいかも鴨ぉ〜。
Commented by petapeta_adeliae at 2012-11-04 14:34
Annepaさん
美人はどこから見ても美人なんですね。
次回のオフ会は美人先生の料理教室にしましょうか?
なんたって¥4000と良心的なんです。
美人を拝みながらのお食事はステキです。むふっ
ハロウィンの認知度は日本ぐらいかも鴨。
Commented by petapeta_adeliae at 2012-11-04 14:39
きなこさん
スウェーデンもハロウィン浸透していないんですねってことは
アメリカぐらいなのいしら??
親しくもないお宅にお菓子を貰いに歩くこと自体危険ですよね。
今の小学生はよそのお宅にお邪魔するのに飲み物、自分用
お菓子を持参するのが当たり前だそうです。アレルギーの子が
多いからでしょうが。
チョコバスケット、クランチ?とビターのトリュフがとっても
美味しかったですよ♡
Commented by petapeta_adeliae at 2012-11-04 14:44
鯔ちゃん
HP見れば、メニューがわかるんだけど、前回先生に「来月は
予定があるからこれないけど、再来月ね」と云ったので
メニューを確認していませんでした。秋ってソーニャには
危険なのをすっかり忘れておりました。(笑)
このチョコバスケットはいろんなチョコが楽しめてグーです。
前回、後輩のひとことでソーニャの好き嫌いを確認して
下さいましたぁ〜。(嬉)
Commented by (よ) at 2012-11-05 01:27 x
「ラグー」ってイタリアンの「ラグー」と語源が一緒とか・・・関係ないか。
煮込む、って点では一緒ですね。
はじめて知りました。
ビール煮はフレンチのレシピで、前に一度牛肉で作ったことがあります。
美味しいですよね。

チェブレキは海苔でハロウィン仕様?

美人先生のお顔を拝見したいですね!
Commented by fumie660823 at 2012-11-05 20:57
ソーニャさん、こんばんは。
楽しそうなお教室!
先生もちゃんとハロウィン仕様にしていて、いいですね〜
ロシア料理は、お友達のブログで紹介されているものを作るくらい。
地方によっていろいろあるみたいですね。

>>「かきのもと」と「もってのほか」は同じお花のようですよ。
  わたしは、渋谷市場で購入致しました。
Commented by petapeta_adeliae at 2012-11-05 23:55
(よ)さん
イタリアもラグーって云うの? ミートソースもラグーだとか。
アルコールで煮込んだお肉ってどれも美味しいです。
ワインよりビールの方がお肉が柔らかくなるような気が
します。
ソーニャ未成年の時にドイツ人からリンゴのビール揚げを
教わり、美味しくて何度も作りましたよ。

こちらの先生はNHKのロシア語会話に出ていました。
正当派美人ですよ。
Commented by petapeta_adeliae at 2012-11-06 00:01
fumieさん
ロシア革命あたりでフランスに行くことがステータスだった
ようで、フランスからたくさんの料理人を連れてきていたので
料理がずいぶんと開発されていました。その代表が
ビーフストロガノフです。ロシア料理の特徴はスパイスではなく、
ハーブを多様していることかな。

現地かものもとは紫でした。もってのほかも同じなんだー。
では近々と云っても来週になるげと、若者の街渋谷に久々に
行って参ります。ありがとうございます。ぺこり
Commented by etigoya13 at 2012-11-07 02:07
ロシアでハロウィーン?まあ都会だけの話ですよね。苦笑
村なんて大晦日当たりにハロウィーンのお菓子が流れて来た事があったけれど、最近はまったくです。
あ、でも村では新年に子供達が歌や詩を朗読してその代わりにお菓子をあげるって言うのはまだ残っています。その時に仮装もするのでハロウィーンに見た目だけは似ているかも。意味は違うと思うけど。

ラグーって細かくしたものの煮込み料理の総称ですよね?違うのかな。
缶詰とかのラグーは肉も魚も有るけれど、どちらも小さく刻んだものでアルコールを使って煮る伝統的ロシア料理って見た事無いです。
ビールで煮込みって恐らく伝統的なロシア料理の家庭料理を作るお宅では考えも付かない事だと思う。
料理にお酒を使うと驚かれますむらだと。
ビール煮といえばドイツ料理を思い出してしまいます。ドイツ料理のビール煮好きなんです。

Commented by petapeta_adeliae at 2012-11-07 12:41
越後屋さん
歌や朗読のご褒美っていいですね。
むやみやたらに知らないお家にというのもちょっと怖い。
先日、イギリスで間違ってこどもに麻薬を渡してしまって
逮捕なんて記事がありました。
ラグーはその通りです。ワタシもロシア料理でアルコールは
めずらしいと思いました。創作なのかしら?
30年ぐらい前に父の中で、ビール、焼酎・・で豚肉を煮るのが
ブームだったことがあります。台所で鍋がコンロにかかって
いるとついつい蓋を開けてみるのですが、昔っから肉の
塊ばっかりなソーニャんちでした。
Commented by tuguki2964 at 2012-11-07 15:44
お~~っ!
芋栗かぼちゃが苦手仲間...みっけ!
わたしも、子供のころから、あの ホクホク食感! が苦手でした。
ちなみに...かたゆで卵の黄身もだめなんだけど...。

でっ、やっぱり、日本ってすごい! 
(つぅか...アメリカがおおざっぱ過ぎ?)
そんな、ハロウィンチョコバスケット、あっても誰も評価してくれないかも...。


でっ、ロシア料理の先生...。
とってもキュート...。
Commented by petapeta_adeliae at 2012-11-07 21:47
tugukiさん
おおっ お仲間だったのね。目玉焼きはしっかり焼いて
黄身をキレイに外して白身だけ食べてます。
栗・芋・南瓜は胃壁にぺったりとくっついて、お酒の味が半減して
しまう感じが苦手なんです。
チョコバスケットはとっても美味しのです。評価されないかもは
さびしすぎまふ。
前回はお盆に会ったのですが、暑くても涼しげなお顔が
ステキでしたワ。
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